|

メニュー
EGF配合のラメンテ化粧品について ラメンテ化粧品 Cシリーズについて オーロラシューティカル G7について 美肌スキンケア 無添加、天然成分にこだわる【+Power cosmetics LA MENTE】
ラメンテ化粧品 Cシリーズについて
◆ビタミンCシリーズ◆
有効成分の水溶性ビタミンC誘導体(※)と、SPF豚の胎盤から抽出したプラセンタエキス原液(保湿成分)を配合した美白美容液。みずみずしい肌に整えながら、メラニンの生成を抑え、シミやそばかすを防ぎます。
(※)ビタミンCリン酸Mg(製品の抗酸化剤)
☆Step1 高濃度☆
お肌をすこやかに保つためにはビタミンCはある一定以上の濃度が必要です。
ただし、濃度を上げすぎると逆に肌が乾燥してしまうという、ビタミンCのマイナス面が表れてしまいます。ラメンテでは、日本人の肌に適切な濃度としては9%が最高値と考え、水溶性のビタミンCとしてこの高い濃度での安定化に成功。
「ラメンテ Cシリーズ」は肌タイプに合わせて4.5?9%の4タイプの中からお選びたいだけます。 ※ビタミンCは本来水溶性の成分ですので、水に溶くのが理想的ですが、水溶性での安定化が難しいため、9%以上の濃度の場合はオイルやプロピレングリコールなどの油に溶いているものが主流です。
☆Step2 水溶性☆
「ラメンテ Cシリーズ」は「水溶性」での安定配合にこだわったビタミンC美容液です。ビタミンCは本来、水に溶く性質のビタミンであること、そして、皮膚への浸透性を上げるためにも水溶性の方がベターなこと、また、水のイオン性質を利用する「イオン導入」にも水溶性のビタミンCであることが必須条件だったからです。
また、サラリとしたベタつきのない使用感も水溶性ならではのもの。油膜をはることもないので、ローションなどの浸透を妨げることもありません。
ラメンテでは身体に優しい「いやしの水」と言われるトルマリンのマイナスイオン還元水(※)を使用しています。
※マイナスイオン還元水:マイナスイオンを発生させるトルマリン鉱石につけることにより、マイナスイオン化された安定性の高い水です。マイナスイオン効果により、成分の酸化、変質を防止。また水の分子を細かくして、肌への浸透性を高める働きがあります。
☆Step3 安定性☆

「ラメンテ Cシリーズ」に使用されているビタミンCは、リン酸型ビタミンC誘導体「リン酸L-アスコルビルマグネシウム」です。ビタミンC誘導体は、酸化しやすいビタミンCの欠点を補う新しいビタミンCとして注目されている成分です。肌に吸収されてから初めてピュアビタミンCとして効果を発揮しますので、ビタミンC本来のお肌をすこやかに保つ働きをそのまま届けます。
ラメンテはさらに、酸性とアルカリ性のpH(ピーエイチ)を調整することで、成分の安定性を格段に高めました。
この技術はラメンテならでは。水溶性のまま、高濃度での安定化を成功させた隠れ技なのです。
※リン酸L-アスコルビルマグネシウム:酸化に弱く変質しやすいピュアビタミンCの欠点を補うため、分子構造の一部を変化させたもの。皮膚の酵素で分解されて、初めてピュアビタミンCとして働きます。さらに浸透性も今までのビタミンCに比べてアップしました。
メニュー
EGF配合のラメンテ化粧品について ラメンテ化粧品 Cシリーズについて オーロラシューティカル G7について 美肌スキンケア 無添加、天然成分にこだわる【+Power cosmetics LA MENTE】
Copyright (C) 2010 美肌スキンケア 無添加、天然成分にこだわる【+Power cosmetics LA MENTE】. All Rights Reserved.
|